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京都原産のマツタケは、他のマツタケとどこが違うのですか? |
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マツタケは世界中に多くの種類があり、また産地や株によっても微妙に成分が異なるといわれています。マツマックスで使用している株は、昭和46年に京都丹波地方(現在の亀岡市篠町あたり)で採取されたものです。この原株をM6271株と命名しました。 |
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「α-プロテオ・グリカン」とは何ですか? |
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キノコの菌糸体や鮫の軟骨に含まれる多糖体とタンパク質が結合した成分の総称で、由来によってさまざまな種類があります。 |
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のむとマツタケの香りがするのですか? |
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ほんの僅かしかマツタケの香りはしません。タンクで培養したときには、強い香りがありました。しかし、香りが強すぎると、たとえ“よい香り”でも毎日摂取するにはジャマになります。ですから、香りを除去してから顆粒にしました。 |
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マツマックスはマツタケの菌糸体を培養したものだそうですが、
「菌糸体」とはなんですか? |
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通常、私たちが見ている“キノコ型”のものは「子実体」と呼ばれます。これは通常植物の花に相当するもので、植物の種にあたる胞子を傘の部分から放出します。胞子が発芽して最初にできるのが菌糸といわれる糸状の細胞で、これらの集合体を菌糸体と呼んでおり、子実体の主な構成成分です
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製品に含まれるマツタケ菌糸体以外の成分は何ですか? |
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菌糸体を摂取しやすい顆粒にするための材料です。 |
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カロリーはどの程度ですか? |
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マツマックス600は1包6Kcal、マツマックス200は1包4Kcalです。 |
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どんな時に、どの程度のむとよいのですか? |
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毎日の食事に加え、栄養補助的に摂取することをお薦めしています。マツマックス600は1日1〜2包、マツマックス200は1日2包が目安です。朝晩の指定はありませんが、食事と同じように、適度に分けて摂取することをお薦めします。 |
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アレルギーは大丈夫ですか? |
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成分の中で、アレルギーを起こしやすい成分はマツタケ菌糸体です。以前、マツタケを食べたことでアレルギーを起こしたことがなければ、アレルギーの心配はほとんどありません。マツタケの摂取でアレルギーを起こしたことのある方にはお薦めできません。 |
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風邪薬や胃腸薬と一緒にのんでも大丈夫ですか? |
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医薬品との相互作用は報告されていませんが、もしご心配であれば、ご購入の際に服用中の医薬品を持参して薬局でご相談ください。 |
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通院中にのんでも大丈夫でしょうか? |
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まず、担当の医師にご相談いただくようお薦めしています。 |
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お湯やお茶に溶かしてのんでも大丈夫ですか? |
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大丈夫です。ただし、溶かしてから煮立てたりしないでください。 |
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子供にのませても大丈夫ですか? |
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一般に、小さなお子様は、食物アレルギーを起こしやすいのでお薦めしていません。 |
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どのような場所に保管したらよいですか? |
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特に特別な場所でなくて大丈夫です。万一濡れてしまっても、分包は防水ですので中身に影響はありません。また、高温の場所に放置してしまっても、熱には安定ですので、中身に変化がなければ大丈夫です。念のため、高温多湿な環境は避け、お子様の手の届かない場所に保管してください。 |
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買ってからどのくらい保管できますか? |
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包装された状態で品質保持期間は製造から3年間です。期限は分包の裏面に記載してあります。 |
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海外に持っていくことはできますか? |
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販売が目的でなくご自分で使うのであればDietary
Supplementとして、問題なく通関できます。 |
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