日本ではいま、世界でも最も早いスピードで長寿高齢化が進んでいます。
平成12年には、すでに65歳以上の人口が、14歳以下の人口を上回り、さらなる高齢化の進行が予想されています。
こうした超高齢社会に向けて、毎日の生活のなかでの健康の維持・増進が大きな課題となっています。
アメリカで1980年代に提唱された"セルフメディケーション"とは、生活者が自らの意思で、自らの軽疾病の予防や治療を行おうという考え方です。現代ではさらに、"セルフケア"-----病気の予防だけではなく、そのリスクをなくし、健康の維持増進、生活改善、体調の観察などを生活者が自ら積極的に行うことが求められています。
そこで注目されているのが、食生活の見直しや栄養補助食品です。
第一三共ヘルスケアは、この社会的ニーズに応えるべく、科学的根拠に基づいた新しい食品を開発し、「ヘルシーストリーム」シリーズと命名しました。
その第一弾が、マツマックスです。
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